矯正日記

素敵な笑顔とは?

2014年02月01日


今回の調整後の痛みは、、、

わたしの勘どおり!!笑

 

調整直後から痛みがあった右上の犬歯以外は、全然痛くなかったです(*’ω’*)

お粥じゃ物足りなくて、ウインナーもがぶっといけました♪

 

 

 

さて、きのうはあまり歯の動きに変化がない、といいましたが

上の装置をつける前と、きょうの状態を比較してみると・・・

 

 

おわかりいただけますでしょうか・・・

 

上の歯の見え方が、少し変わってきましたよね!

まだ出てはいますが(;´・ω・)

 

わたし、笑った時に人より歯が出てしまうので自分の笑顔は嫌いでした。

いまも嫌いです。笑

矯正治療が終わったころには、いまよりも自分の笑顔に自信がもてているかなー

なんて考えたりしています。

 

はて、でもどうなれば素敵な笑顔と言えるのでしょう。。

「スマイルライン」って聞いたことありますか?

上の歯の切縁のラインと下唇のラインが一致しているのが理想とされていて、

これを「スマイルライン」といいます。

理想はこんなかんじ。

 

 

 

 

わたしは・・・

おもいっきり下唇に食い込んでるっ(´゚д゚`)

今は噛み合わせを浅くしている途中なので、噛み合わせがいいかんじになって

前歯が後ろに下がってくれれば、わたしも理想のスマイルラインをゲット・・・できるといいな。

 

こうして比べてみると、上の写真、外国の方なので鼻が高いんですね・・・

わたしの鼻は写ってません。笑

 

調べてみると、他にも笑顔に関する種類分けみたいなものがありまして・・・

「ガミースマイル」

聞いたことがある方も、多いと思います。

笑顔の時に、上の前歯の上の歯ぐきが3~4ミリ以上出てる状態を言うそうです。

 

 

「ハリウッドスマイル」

これはハリウッドスターたちの笑顔がみんなこれに当てはまる、というところから

このような名前がついているそうです・・・

こうやって笑顔の口元に注目してみると、みなさんきれい・・・( *´艸`)

 

定義はいろいろあるようですが、

まずは、歯並びがきれいなこと、口角がきりっと上がっていること。

これは必須のようです。

口角をあげて笑う、ということはトレーニング次第でできるようになるそうですよ!

鍛え方はまたいつかご紹介できれば、と思います(^^)/

 

 

このように同じ笑顔でもそれぞれ特徴があり、人に与える印象も違うみたいです(´・ω・`)

さらに笑顔でいると自分にもいいことがあるらしく、

作り笑顔でもいいので、笑顔でいることにより

体にもいろいろといい効果があるらしいです(^^)

 

 

鏡に向かってすてきな笑顔の練習でもしようかしら(´-ω-`)