下顎前突(反対咬合、受け口)の治療例

下顎前突(反対咬合、受け口)の治療例

Case 01

高校生の男の子で、反対咬合(受け口)の治療です。
下の歯を引っ込めるため、下の第一小臼歯を抜歯してマルチブラケット装置で治療を行いました。
前歯でかみ切れるようになったとき、すごく喜んでもらえました。