空隙歯列の治療例

空隙歯列の治療例

Case 01

還暦前の50代の女性です。
以前歯周病だったため、それに伴い過蓋咬合(かみ合わせが深い状態)になり、上の歯並びが空隙歯列(すきっ歯)になっていました。
歯を抜かず(非抜歯)にマルチブラケット装置で治療を行いました。
問題なく歯も動いて隙間もなくなり、2年ほどで治療を終了しました。