新入スタッフ斉藤よりご挨拶させていただきます。

2014年05月31日 []

初めまして!

新しく入社した歯科衛生士の斉藤です。

以前も矯正歯科に5年半ほど勤務していました。

好きなことは旅行、アウトドアです!!

 

今まで学んできたことを患者様のために生かし、

また、円山さくらぎ矯正歯科で歯科衛生士として更に成長していきたいと思っています。

 

皆様の矯正治療のお手伝いが少しでも多くできるように頑張りますので、宜しくお願いいたします!

 

歯科衛生士 斉藤

【デンタルニュース】 ブラッシング

2014年05月29日 []

当院では毎月、「デンタルニュース」として小冊子をお配りしております。

6月は「ブラッシング」です。

 

ブラッシングは虫歯予防や歯周病予防のための基本、第一歩です。

今回の冊子では正しいブラッシングについて掲載しました。

基本的な数種類の歯の磨き方、歯ブラシの選び方などです。

 

ただ、矯正装置が入ったり不正咬合があると、それぞれの方にあったブラッシングの方法が必要になってきます。

当院では、患者さんの歯並びや装置に合わせ、ブラッシングの指導を行っております。

また、治療前に歯磨き指導が必要な場合、無料で数回にわたりクリーニングや指導を行いいます。

 

長期にわたって天然の歯でかめるようにすることは非常に大事です。

矯正治療とあわせて病院選びの参考の1つにしていただければと思います。

 

こちらの冊子は通院されている方、ご相談の方皆様に配っておりますので、ご希望の方はどうぞお気軽に声をおかけください。

その他のデンタルニュースはこちら

円山公園、西18丁目駅や西28丁目駅から徒歩圏内

土日も診療の矯正歯科

痛くない矯正、抜かない矯正を目指して

裏側矯正・見えない矯正をご希望の際は円山さくらぎ矯正歯科へ

新スタッフのご紹介

2014年05月29日 []

当院に新たにスタッフが加わりました。

衛生士の斉藤といいます。

以前も矯正専門のクリニックで仕事をしていた、即戦力のスタッフです。

プロフィールは後日ご紹介させていただきます。

 

スタッフ一同、より患者さんの満足度の高い治療ができるように努めてまいります。

今後ともどうぞ宜しく願いいたします。

 

 

裏側矯正(見えない矯正)、白い矯正(見えにくい矯正)の円山さくらぎ矯正歯科

夜間診療、土日も診療 ※日は隔週診療

西18丁目駅、円山公園駅、西28丁目駅より徒歩圏内の矯正歯科

装置が外れてしまいました‥

2014年05月25日 []

今回は調整前に上顎の金属のものとブラケットが外れてしまいました。

前回からいつもより間が空いてしまったので反省…

矯正をしてから噛むと痛いことがあったので上顎でつぶして食べる癖がついてしまったからかな(^^;

 

最近特に下の前歯の間が空いてきたのか気になり先生に相談してみました。

ブラックトライアングルといって歯がガタガタなのが綺麗にならんで間ができているらしい

矯正治療の中盤から後半の間に間をヤスリみたいなもので磨くと目立たなくなるそうで^^

歯茎が下がりないように優しく歯ブラシ当てるように気をつけよう!!

 

 

<院長さくらぎより>

装置ですが、ブラケットはどうしても取れてしまうことがあります。

矯正装置の接着面が小さいことや、噛む力が大きいことなどがその理由です。

とれた時は、当院で無料で付け直しをしていますので、お手数ですがご連絡をお願いします。

ただ、とれても気づきにくいこともありますので、その時は放置してもらって結構ですよ。

 

追伸

ブラックトライアングルは治療途中でかなり小さくなりました。

詳細は2015年1月23日の日記をご覧ください。

歯と口の健康習慣と学校歯科健診

2014年05月25日 []

来月の4日からの1週間は「歯と口の健康習慣」です。

普段、おろそかにしがちな歯と口の健康について、見つめなおすいいきっかけになればと思います。

また、そろそろ学校での歯科検診の結果のお知らせが来る時期になりました。

歯並びのところに☑が入っている場合、矯正治療が必要な可能性があります。

当院では、矯正相談を無料で行っています。

「治療はするつもりはないけど話だけでもききたい」という方も大勢いらっしゃっています。

お気軽にご連絡ください。

 

 

西18丁目駅・円山公園駅・西28丁目駅から徒歩圏内

 土日も診療の矯正歯科

痛くない矯正、抜かない矯正を目指して

裏側矯正・見えない矯正をご希望の際は円山さくらぎ矯正歯科へ

院長  桜木 修

さっぽろ歯っぴいらんどで歯の健康相談をいたします

2014年05月24日 []

先日お伝えした、サッポロファクトリーでのさっぽろ歯っぴいらんどですが、

歯の健康相談が行われます。

 

そちらに私も参加して、健診および矯正相談をさせていただきますので、

ふるってご参加の程宜しくお願いいたします。

 

なお、当院では常時無料で歯並び相談をさせてもらっています。

そちらも併せて宜しくお願いいたします。

 

円山公園駅(5番出口)から徒歩1分 土日も診療の矯正歯科

裏側矯正・見えない矯正をご希望の際は円山さくらぎ矯正歯科へ

院長  桜木 修

舌の居場所・・・

2014年05月23日 []

ゴムを新しいものに変えてからは、平和に毎日暮らしております、がっきーです(^^)/

 

早速ですが、タイトルのお話を・・・

 

舌の居場所なんて、口の中ただ一つ。って思いますよね?

たしかに口の中ではあるのですが、その中でもベストポジションがあるのです!

 

それが「スポット」と呼ばれるところなのですが、初めて聞く方も多いかと思いますのでご説明させていただきます。

 

←★がスポット。前歯の少し後ろの歯ぐき、といったところでしょうか。

 

意識をせず口を閉じているときに、このスポットに舌の先端が触れているのが、

正しい舌の居場所なのです(=゚ω゚)ノ

 

普段このようなことを意識することなんて、ほとんどないかと思いますが、

矯正治療に関係あることなのです!

 

舌の居場所によっては、歯並びに悪い影響を与える場合もあるのです(=_=)

 

わたくしの舌がしっくり落ち着く場所は・・・

↑ココ!

上下の前歯が唇側に倒れているのもあり、スポットよりやや前方に舌があるのが、わたしの自然な舌の居場所でした。

 

衛生士になって数年後、先輩衛生士とその話になり、自分の舌の居場所が正しいところではないと知ったのです(´゚д゚`)!

しかし、意識してスポットに舌を持っていっても直るのはその一瞬・・・

しまいには、すっかり忘れておりました 笑

 

矯正治療がはじまると、装置が付いているため、いつものところでは舌が窮屈な感じがして

ブラケット装置の上にのせるようにしていました。

そして、ここ最近少しずつ、上の抜いた歯のスペースが閉じ始めてきたのですが、左右で動き方に差が出てきました・・・

 

原因をいろいろ考えてみると、舌の居場所が真ん中からずれていることが多々あることを発見!!!

断定はできませんが、可能性はあると思うので、ここ最近は以前にも増して、スポットを意識して過ごす毎日です(´-ω-`)

 

 

その他にも、食べ物を噛み砕いているときの舌の動かし方や、飲み込むときの舌の動かし方にも

それぞれ正しい動きがあります。

 

毎日、無意識に行っていることですし、見えないところなので、他の人と比べて違いに気付く機会もない部分ですよね~。

ふと思い出したときに自分の舌の居場所や動きをチェックしてみてください(=゚ω゚)ノ

 

当院では、舌の動きや口の周りの筋肉の動かし方のトレーニングも行っています♪

 

 

あーーこうして集中して文章を書いていたら、スポット忘れてた(゜.゜)笑

長年の習慣を変えるには根気が必要そうですね。。。

さっぽろ歯っぴいらんどinサッポロファクトリー

2014年05月22日 []

来月の1日、サッポロファクトリーのアトリウムで「さっぽろ歯っぴいらんど」が行われます。

私も「歯の健康相談」で参加させていただきます。歯並びについてお悩みの方はぜひご来場ください

(日程が合わない場合は、当院で無料相談を行っておりますのでご連絡お願いいたします)。

 

詳細な内容は、

日時:2014年6月1日(日)10:00-16:00

会場:サッポロファクトリー(アトリウム)※参加無料

主催:札幌歯科医師会、札幌市、札幌市教育委員会、北海道歯科衛生士会札幌支部、札幌歯科技工士会

協賛:サンスター株式会社、北海道牛乳普及協会

内容:ミッフィーとうたおう(第1回12:00-12:40、第2回14:00-14:40)

歯の宝物広場(歯の健康相談、虫歯菌テスト、口臭測定、口腔がん検診、8020表彰、等)

となります。上の画像をクリックしてみることも可能です。

 

歯の健康習慣を前に、参加してみてはいかがですか?

円山公園駅5番出口から徒歩1分 土日も診療の矯正歯科

痛くない矯正、抜かない矯正を目指して

裏側矯正・見えない矯正をご希望の際は円山さくらぎ矯正歯科へ

院長  桜木 修

 

滅菌・消毒体制について ~読売新聞の記事より~

2014年05月18日 []

最近、気になる記事があったのでご紹介させていただきます。

読売新聞社の記事になりますが、

「歯削る機器、滅菌せず再使用7割…院内感染懸念」

というものです。

内容は以下になります。

『歯を削る医療機器を滅菌せず使い回している歯科医療機関が約7割に上る可能性のあることが、国立感染症研究所などの研究班の調査でわかった。

患者がウイルスや細菌に感染する恐れがあり、研究班は患者ごとに清潔な機器と交換するよう呼びかけている。

調査対象は、歯を削るドリルを取り付けた柄の部分。歯には直接触れないが、治療の際には口に入れるため、唾液や血液が付着しやすい。標準的な院内感染対策を示した日本歯科医学会の指針は、使用後は高温で滅菌した機器と交換するよう定めている。

調査は、特定の県の歯科医療機関3152施設に対して実施した。2014年1月までに891施設(28%)から回答を得た。

滅菌した機器に交換しているか聞いたところ、「患者ごとに必ず交換」との回答は34%だった。一方、「交換していない」は17%、「時々交換」は14%、「感染症にかかっている患者の場合は交換」は35%で、計66%で適切に交換しておらず、指針を逸脱していた。』

確かにこの機器を毎回滅菌するのは手間も費用もばかになりません‥が、医療として毎回の滅菌はもちろん必要なことだと思います。

 

もちろん当院では毎回滅菌したものを使用しておりますので、ご安心ください。

また、器械の中に血液や菌が入り込みにくい構造の歯を削る機器も導入しております。

病院選びの参考の1つにしていただければ幸いです。

 

札幌市地下鉄円山公園駅から徒歩1分(西18丁目駅、西28丁目駅からもすぐ)

土日も夜間も診療!の矯正歯科

裏側矯正(見えない矯正)なら円山さくらぎ矯正歯科

 

調整7回目/25歳OL、見えない矯正はじめました!

2014年05月18日 []

 

ゴールデンウィークも終わり、7回目の調整でした!

 

前回同様、あまり歯が動いてる実感はないので少し寂しい感じもしますが、

こうして写真で見てみると、上の歯も少し動いてきている気がします(^^)

 

前回の調整の後も痛みはほとんどありませんでした♪

 

そして今日は、調整とこれまでの歯の動きを確認するためにレントゲンを撮りました!

次回、分析結果が聞けるそうです(^^)