正中のずれや口元の突出(口元が出ていること)を改善した10代女子の矯正治療例
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Before
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After
治療前
治療中
治療後
| 年齢・性別 | 19才 女性 |
|---|---|
| 主訴 | 上の前歯が出ている 下の歯の中心がずれている |
| 治療内容 | マルチブラケット装置を用いたワイヤー矯正治療を行いました。 |
| 使用した装置 | マルチブラケット装置 InVuブラケット シルバーワイヤー |
| 治療回数 | 25回 |
| 治療期間 | 2年7か月 |
| 抜歯および非抜歯 | 上顎:両側第一小臼歯 下顎:両側第二小臼歯 |
| 費用(保定除く) | 798,600円(税込) |
| リスク・副作用 | 主なものとして、 ・歯の痛み ・虫歯/歯周病 ・口内炎 ・発音障害 ・食事の制限 ・歯肉の退縮(歯茎が下がる) ・知覚過敏 ・歯根吸収(歯の根が短くなる) ・金属やゴムのアレルギーの発症 ・歯髄壊死(歯の神経が死んでしまう) 等のリスクが考えられます。 |
| その他/備考 | 正中のずれを改善しつつ、若干の口元の突出感の改善を行いました。 |




















