歯科用インプラントが埋入された状態から矯正治療を開始した30代女性の治療例
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Before
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After
治療前
治療中
治療後
| 年齢・性別 | 36才 女性 |
|---|---|
| 主訴 | 切端咬合 |
| 治療内容 | マルチブラケット装置を用いたワイヤー矯正治療を行いました。 |
| 使用した装置 | マルチブラケット装置 InVuブラケット デーモンブラケット ホワイトワイヤー |
| 治療回数 | 22回 |
| 治療期間 | 2年7か月 |
| 抜歯および非抜歯 | 非抜歯 |
| 費用(保定除く) | 838,460円(税込) |
| リスク・副作用 | 主なものとして、 ・歯の痛み ・虫歯/歯周病 ・口内炎 ・発音障害 ・食事の制限 ・歯肉の退縮(歯茎が下がる) ・知覚過敏 ・歯根吸収(歯の根が短くなる) ・金属やゴムのアレルギーの発症 ・歯髄壊死(歯の神経が死んでしまう) 等のリスクが考えられます。 |
| その他/備考 | 左下の奥歯がインプラントで、そのインプラントの位置を基準に治療後の歯並びを決定しました。 また、矯正治療開始時は下の前歯に詰め物をすることで歯の間の隙間を埋めている状態でした。 |




















