上の前歯のねじれ(翼状捻転)を伴う叢生を1年以内に終えた20代女性の治療例
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Before
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After
治療前
治療中
治療後
| 年齢・性別 | 27才 女性 |
|---|---|
| 主訴 | 上の前歯が凸凹 下の歯(以前他院で矯正した方がいいと勧められた) |
| 治療内容 | マルチブラケット装置を用いたワイヤー矯正治療を行いました。 |
| 使用した装置 | マルチブラケット装置 デーモンブラケット ホワイトワイヤー |
| 治療回数 | 8回 |
| 治療期間 | 0年9か月 |
| 抜歯および非抜歯 | 上顎:非抜歯 下顎:両側第三大臼歯 |
| 費用(保定除く) | 841,410円(税込) |
| リスク・副作用 | 主なものとして、 ・歯の痛み ・虫歯/歯周病 ・口内炎 ・発音障害 ・食事の制限 ・歯肉の退縮(歯茎が下がる) ・知覚過敏 ・歯根吸収(歯の根が短くなる) ・金属やゴムのアレルギーの発症 ・歯髄壊死(歯の神経が死んでしまう) 等のリスクが考えられます。 |
| その他/備考 | 非抜歯ということもあり短期間で治療を終わらせることができ、非常にご満足いただけました。 |




















